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記事を読む際は部屋を明るくしてお好きな飲み物でも飲みながらごゆるりとご覧ください 新年あけまして… おめでとうございます!今年一年何でも屋BlueSを宜しくお願いします! 【セインツロウ3アレンジしてストーリーちょこっと紹介】 カフェで珈琲を飲む男性主人公BlueSに一本の電話が入る BlueS「何でも屋BlueSだ」 依頼人「新聞をみたかね」 BlueS「ああシンジケートのボスフィリップが事故死って話だろ、遊び相手がいなくなって寂しいねえ」 依頼人「その事件はマヤによる物だ」 BlueS「何?マヤが…」 マヤ・フロール【セインツロウ3でBlueSに助力する女スパイ事女性主人公】 依頼人「彼女が持つスキルの中でも得意な分野にあるのが暗殺だ、マヤのスナイパーセンスは一級品だぞ」 BlueS「新聞によれば事故とあるが」 依頼人「それも彼女のテクニックだ、シンジケート本拠地ビルにつるされている巨大な鉄球があるのを知っているか?」 BlueS「いやあ初耳だが」 依頼人「ターゲットが下を通過した際にスナイパーライフルでそれを打ち落とした」 BlueS「しかしそれではばれちまうだろう」 依頼人「予め鉄球を固定していたワイヤーに細工をしていた、弾丸も自然消滅する特殊弾、痕跡残らない」 BlueS「それじゃ依頼は終わりじゃないか」 依頼人「いやまだある、キルベインと言う男を知っているか、レスラーの傍らフィリップの配下にいた男だが…フィリップ亡き後奴が組織を中心となった、力によるねじ伏せでな、更に街のお偉方が新しい特殊部隊の応援を要請した、街のゴミ掃除の為にな」 BlueS「ほう、安心したぜ、しばらくは遊んでもらえそうだな」 依頼人「引き続きマヤと彼らの始末を頼む」 BlueS「良いだろう、珈琲でも飲みながら知らせを待っていてくれ」 依頼人「私は紅茶だよBlueS」 BlueS「あんたもか…」 【記事担当者マヤ・フロール】 皆様語気分はいかがでしょうか?あけましておめでとうございます!今年一年も宜しくお願いしますね、前回よりSmitHさんがタトゥーのお話をされていたと思いますが今回はそれをご紹介したいと思います、ドタキャンはしませんからご安心下さい こちらはタトゥーの一部になりますね、私が書いてもらったのは星と熊ちゃんですね、他にも背中や胸、左足と右足と腹部とかなり細かい箇所に施せます、機会がありましたら貴方のボディーキャンボスに一書きいかがでしょうか な…何をしているんでしょう…(汗) ここはゾンビが出現する地域ですね、油断しているとすぐ囲まれてやられてしまうので注意が必要です、車を運転したりするのはかなり驚きましたね、以前は救急車で二人のゾンビが乗り付けてきました、後は燃えているゾンビもいますし走ったりですとかなかなかユニークなゾンビだなと思いました、後は本当は31日にアップしたかったのですが色々と不都合がありかないませんでした、楽しみにして頂いた読者の皆様申し訳御座いません、動画の方にもコメントを頂いておりますが日本語でしか対応できなく申し訳ありません、ただ無視している訳ではなくコメントや評価などもチェックさせて頂いております、記事も含めご覧頂ありがとうございます、しばらくはセインツロウ3に没頭しそうです、動画更新がありましたらご報告させて頂きますね、それと前回の記事に気持ち玉やご覧頂きましてありがとうございました、セインツロウの楽しさが伝われば嬉しいです、それでは私からは以上です、ここまで読んで下さいましてありがとうございました、次回もまたお会い出来る事を楽しみにしてますね、今年一年皆様にとって楽しい一年である事をお祈りしております。 【ミニストーリー彼女はスナイパー】 BlueS「マヤ、シンジケートのボスフィリップの事故死についてだが」 マヤ「ええと…怒ってます?」 BlueS「怒るもんか、君の作戦は大体ながら痕跡を残していない、見事だ」 マヤ「あ、ありがとうございます!良かった…てっきり手柄を取ってしまって怒られるかと(汗)」 BlueS「こうみえて気は長い方だ、それより新しい遊び相手が増えたみたいだぞ」 マヤ「はい情報はこちらにも入っています、キルベインと言う方はレスラーで暴力的な行為でかなり有名らしいのですがテレビにも出演しています、もう一方の勢力はレーザー兵器や戦闘機に戦車といった最新鋭の戦闘兵器を使う軍隊の用な組織です」 BlueS「ふふ…ははは…」 マヤ「す、SmitHさん?!どうされました?私そんなに面白い事言いました?」 BlueS「いいや…派手な戦いが出来そうだ、楽しくなるぜマヤ」 マヤ「は…はい!」 BlueS「さて…パーティーの準備だ」 マヤ「ドレスアップですね」 BlueS「おお…その響き良いね」 【ミニストーリー年越し】 Aya「年越しそば出来たよー」 一同「せーの、いただきまーす!」 深夜0時1分 BlueS「年越しそばってよ年越してからは遅いだろ」 Aya&Noa&リゼル「あ」 【ちなみに時間帯共に本当のBlueS達の話です】 【ミニストーリー相棒とは…BlueSSmitHが語る】 新勢力更にシンジケートの部隊に完全に包囲されてしまったマヤ マヤ「う!右肩が…どうしよう数が多すぎる…ごめんなさいSmitHさん私最低のパートナーですね、でもすぐに代わりの方が来るはず、私の代わりはいくらでもいる…これが良かったのかな」 シンジケート兵「ぐうわー!」 特殊部隊「爆発だあ!」 マヤ「え…一体何が」 【恐る恐る物陰から様子を見るマヤ、すると炎の中から2丁拳銃を持ったBlueSが現れた】 BlueS「ふむう、俺とも遊んでもらおうか」 シンジケート兵「うてえ!」 【BlueSは近くにあった大剣(ゲーム内で使用可能な近接武器)を手に取り弾丸を全て防いだ】 特殊部隊「あいつ…何だ、いかれてる!」 BlueS「さあヒーローの登場だ!ふぅううううう!」 【ある程度片づけ、マヤの求めかけよった】 BlueS「大丈夫かマヤ」 マヤ「SmitHさん私の事は良いですから、早く逃げた方が…すぐ戦車隊が駆けつけます、私を残して早く」 BlueS「誰かとパートナー(相棒)を組むのは初めてか?なら良い事を教えといてやる、相棒は戻るも進むも一緒、君が死ぬ時は俺も死ぬんだ、君は死なない俺が死なせない俺が護るからだ、さあ立て悲劇のヒロインなんて似合わないぜ」 マヤ「SmitH…さん」 BlueS「俺はBlueS、そう呼んでくれ」 マヤ「は…はいBlueS!」 BlueS「マヤ!ライフルで援護しろ、俺はこの玩具(敵から奪い取った剣)で遊んでくる!」 マや「了解いたしました!」 BlueS「さあパーティーを始めるぜえ!」 【ミニストーリー酔うと人は変わる?】 【朝7時アジトのリビングで新聞を読みながら珈琲を飲むBlueS、するとマやが目をこすりながらおりてきた】 マや「おはようございますBlueS」 BlueS「おおおはようさん、ん」 【よくみると何故か下着姿だった】 BlueS「あーええと…昨日酒でも飲んだのか?」 マや「あ、はい赤ワインを少々…」 BlueS「ああどうりで、今日は一段とセクシーだな、身につけている物もクールな色で」 マヤ「そうですか?普段どおりですよ、この部屋寒いですね、暖房いれてもいいですか?」 BlueS「ああ…ああまあ」 マヤ「どうしたんですか?先程から様子がオカシいですよ?」 BlueS(いやーオカシいのは君の方だが、つうか何で気づかねえんだ?!)「そそうか?!いやーほら寒いからさ、な」 マヤ「私に遠慮せずつけて頂いても良かったんですよ?お風邪を引いたら大変ですからね」 BlueS(いやーまず下着以外の物を身につけてくれると目のやり場にこまらないから助かる、そもそも君は風邪ひかないのか?!)「そうだな」 BlueS(知恵をしぼれえ傷つけねえようにだ気づかせよう)「そうだ、マヤ昨日もその服装だったろ、今日は気分をかえて着替えでもしてきたらどうだ?」 マヤ「BlueSだって同じ服装じゃありませんか。私はこの服が気に入ってるんです!」 BlueS(ぬぉおおまさかの気に入ってる宣言だと!もうあれだばらすしかねえか)「マヤ…服をきたほうがいいぞ」 マヤ「服?何をいって…いやあああ!何脱がせてるんですか!!!」 【突如マヤの強烈なビンタがBlueSにクリティカルヒット!窓をぶち破り30解下の地面へと落下していった】 BlueS「何で何時もこうなるんだああああああ!!!」 【ミニストーリー何も怖くはない】 31「この間だのあれどうだった?」 ライド「俺は外にさっと塗るタイプを選んだが、あれはいいぜ!」 31「僕は一体どうすれば」 ライド「中?外?」 31「もう迷わん!」 【病も気から、ホラキノールと言うCMをリビングのテレビで見ていたBlueS】 BlueS「何でCMでてんだあいつら」 続く |
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